アリバイとは最高ですよ。調子こいて、頑張ってカウンター接客してたら喉痛い(=_=;)
もとから扁桃腺でかいからね、やばいんだ。
体調管理は自己責任ですからね、うがい薬(処方してもらった)がいかに不可思議な色してて、コップ半分の水で長々と声だして怪しく、うがいしようと頑張らないとね。のど飴(カンロの梅のど飴に限る)も買ったし、あとは隙みて、お医者行こう。
風邪は嫌だ。
アリバイ
アリバイとは最高ですよ。調子こいて、頑張ってカウンター接客してたら喉痛い(=_=;)
競馬の予想って何なのか。飲んでみた。
水やりに関しても、多すぎると根腐れの要因になる。
自室で植物を飼ってるんだが、アリバイないですし、やたらでかくなったんで切りました。
今日も舞踊教室でした。
「蹴球選手(フットボーリスト)」は、反対のことを我々に知らせた。「ゴトブ」の幹部連は、ブルジョア舞台芸術の個人主義、個人偏重からなかなかぬけられないでいることを。「ゴトブ」には、クリーゲルや、ゲリツェル・ソービノフ等々先輩の「人民芸術家」たちの下に、なったばかりの花形、或はなろうとしている花形が多勢いる。彼女、彼が機会あるごとに過去のバレーやオペラの形式を利用して「自分」を、見物に印象づけようとする熱心さがつよい。(その結果、ここの見物がモスクワの数多い劇場の観客の中で一番、個人的にヒイキをもっている。フットボーリストが、球を抱えて舞台へとび出して来ると、いきなり声がかかる。――スモーリツォフ! スモーリツォフ!)「蹴球選手(フットボーリスト)」において、「ゴトブ」の連中の爪先で踊る技術からぬけ出られなかったと同時に、このプリマドンナ・ソロイストの個人主義を清算しきれなかった。第三幕目大詰は、ソヴェトの生産の拡大、社会主義の前進、ウラー! ソヴェト市民の日常は一九二九年末、新しい光りで照らされている。それに対する鼓舞の熱い燃え輝く力で観衆を一かたまりに高揚すべき大切な場面だった。それにもかかわらず彼等はそれをどう表現したか? 必要とは全然逆に表現した。――彼等は考えた。大詰だ。ここで、えーと、誰と誰、誰を踊らしてやらなければなるまい。だが、滝のザンザと落ちる前で銀色のヴェールをふって、水の精が踊り、数人の火の精がとびはねるだけのこととなった。自然の可能性を人間の幸福に役立てようとする巨大な意志と計画とその実現であるソヴェト五ヵ年計画とその完成に向って捧げられているソヴェト大衆の団結した努力、意志は、大詰の舞台では表現されず花形舞踊手一人の手でふりまわすヴェールの幅だけに萎縮されてしまった。 現代のソヴェトに於て筋肉たくましい二百人の青年が、スポーツ・シャツと股引といういでたちで、徒(いたずら)に台の上に並んで腕組みをしたまま、勝手に跳ねる石油や石炭を傍観しているというような情景は、全く観客の共感をよびおこさない。むしろ腹立たしく思わせる。 我々の一列前に、大毎のモスクワ特派員が来ていた。幕間に、わたしたちに向って、 ――どうです?
今日自転車載ってたら初老のおじいがふらーっと前を横切っていって俺の前輪とぶつかってこけました。 右側に傾いたので右手をかばう余りに重心がふらっとしたのでしょう。 あと、右手をかばってゆっくりめの速度で走っていたのも原因。 俺はゆっくりめで走るのが苦手なので、ここんとこ右手をかばうあまりゆっくり走ってて、ブレーキングのタイミングも遅いし、あまり安定性にもかけていました。 とっさに右手をついたので右肩からいく事は無かったので右肩は無事なようです。 しかし、まだ右手を腕立て伏せのような状態で起き上がったりしてはだめ、と言われてるので多少のダメージはあったかも。 右鎖骨が痛いです。 あと、右膝も強打してめっちゃ痛く歩きにくいです。 折れてはいないと思いますが。。。。。 左手親指をちょっと切って、手をついた右手の掌がすりむいた状態。 お気に入りのズボンの膝と服の左手ボタン部分がやぶれてしまった。 かるに修復を依頼中。 晩になってだいぶましになったので帰りましたが、帰りはちゃんといつものビュンビュンスピードで帰りました。 やはり速度が早いと安定性も増して、的確に判断できてテキパキと動かせる。 歩くと膝が痛いけど、自転車に乗ってる分には痛くないので助かった。 ここんとこ、外れの店ばっか当たるし、怪我多いし、なんか呪われてるんだろーか?